石井杏奈仰げば尊しヒロインでE-girls脱退?かわいい画像!

石井杏奈さんがドラマ「仰げば尊し」に出演決定しましたね!

映画「ソロモンの偽証」でも演技力が評価されて、女優としての活動からE-girls脱退はあるのでしょうか?石井杏奈さんのかわいい画像とともに見ていきましょう!

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石井杏奈最新ドラマ「仰げば尊し」出演決定!

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石井杏奈さんが2016年7月クールのTBS系ドラマ「仰げば尊し」(日曜夜9時〜)に出演しますね。

石井杏奈

生年月日:1998年7月11日
出身:東京都

血液型:O型
身長:158cm
担当:パフォーマー、元bunnyメンバー。
ファッションモデル、女優としても活躍中。

E-girlsの石井杏奈さんがゴールデンタイムの連続ドラマ出演します!

E-girlsファンにとっては超有名な石井杏奈さんですが、全国的にはまだまだ知らない人も多いですね。このドラマ出演で一気に知名度が全国区になりそうですね!

 

この「仰げば尊し」というドラマは神奈川県立野庭高等学校の弱小吹奏楽部に起こった奇跡の実話『ブラバンキッズ・ラプソディー』『ブラバンキッズ・オデッセイ』(石川高子・著/三五館・刊)をベースとした、オリジナルドラマ。

“奇跡の物語”を描く感動のストーリー。主演が寺尾聰さんという演技は俳優さん出会う事からもわかるように、TBSの日曜9時枠は本格的なドラマのTBSが力を入れている枠です。

スタッフは『ROOKIES』『JIN-仁-』『とんび』『天皇の料理番』の監督・平川雄一朗さんでヒットメーカ―ですよね。脚本には『セーラー服と機関銃』『ROOKIES』『南極大陸』などのいずみ吉紘さんと、かなり気合が入ったドラマですね〜。

石井杏奈「仰げば尊し」役どころ!

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石井杏奈さんが出演する「仰げば尊し」のあらすじと石井杏奈さんの役どころを見ていきましょう!

事故の後遺症で音楽から背を向けていた元サックス奏者の樋熊迎一(寺尾聰)と、荒廃した高校で夢を失いはみだした問題児らほか、プロミュージシャンが教育現場へ足を踏み入れることに反対する教師や父兄、決して楽ではない道程の数々……。
それでも、再び夢を見いだし、真っ正面から生徒と向き合い、満身創痍で吹奏楽指導に励む樋熊。
その姿に戸惑いつつも、樋熊の情熱に報いようと渾身の力で吹奏楽に向き合っていく生徒たち。
そこにあるのは、一人では決して叶えることのできない“感謝”と“深い絆”、そしてなによりも“音楽は心で奏でるものだ”という大切な想い(出典:TBSドラマホームページ)

 

出演が決定した石井杏奈さんは、赴任した樋熊役の寺尾聡さんにに期待を抱く吹奏楽部員・クラリネット担当の有馬渚役

吹奏楽部の部員なんですね~とするとかなり出演回数も多くなりそうですし、主演の寺尾聡さんとの絡みも多い!?ということは準主役級の扱いでしょうか。

 

ほかに出演する生徒役には真剣佑さんや村上虹郎さんなど、期待の新人俳優さんも多く、石井杏奈さんも同じく超期待の新星枠!共演者も豪華ですよね。

 

涙をさそう、世代を超えたヒューマンドラマになりそうなので、演技力を見せつけるチャンスです!!

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石井杏奈「ソロモンの偽証」でブルーリボン賞!女優活動本格化?

石井杏奈さんですが、2015年は映画「ソロモンの偽証」「ガールズ・ステップ」に出演し、第58回ブルーリボン賞を受賞!

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石井杏奈さんもうすっかり演技派の新人女優さんですよね。ブルーリボン賞って国内では権威ある賞です。

「ソロモンの偽証」はとっても話題になった作品。石井杏奈さんの役どころは不良集団から暴力を受ける難役を演じきり、とても印象に残りました。

実際に殴られたり、蹴られたり、過酷な撮影だったが、「E―girlsの看板を背負っているんだ」と気合を入れた。劇中のニキビ顔を見た母親から「あの顔、気持ち悪かった」と言われたが、「ほめ言葉ですよね。役になりきれたということかな」と笑顔。(出典:スポーツ報知)

石井杏奈さん、E―girls愛が強いんですね!看板を背負っているんだ‼と思ったそうです!若いのにしっかりしていますよね。

努力の甲斐もあり、みごとブルーリボン賞を受賞し、女優の仲間入りをした石井杏奈さん。受賞の際には涙が込み上げたそうです。

 

女優とグループの両立に関して、大変なこともあるけど、うれしいことがたくさんある、と話している石井杏奈さん。本当に頑張り屋さんなんですね。スケジュール的にも大変なことも多そうですけど、頑張ってください!

 

石井杏奈E-girls脱退?は本当か?

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石井杏奈さんのE―girls脱退説に関して、本当か検証していきます!そもそもなぜ脱退と言われるようになったのか、ですが石井杏奈さんが女優として目覚ましい活躍をされているからなんですね。

2015年にはE―girlsメンバーとしても「ガールズ・ステップ」で初の映画主演を果たしました。グループの“芝居担当”としての立場を自任しています。

「映画やドラマに出ることは、E―girlsを知ってもらうきっかけになる」と強調。「お芝居は違う自分になれるので大好き。やるからにはちゃんと思いが伝わるように演じたい」と意気込んでいる。(出典:スポニチ)

と、あくまでもE―girlsメンバーとして、広告塔のような存在であることを自任していますね。2012年からE―girlsメンバーの最年少パフォーマーとして活躍していますから、まだまだ歌とダンスで能力を伸ばしたい、活動したい!という想いは強いんですね!

E―girlsメンバーとして、また女優としても表現力や活躍の場をどんどん広げる石井杏奈さんに注目です!そしてドラマも注目ですね!

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