小保方晴子の現在は?本当は正しかった?ドイツ研究チームが論文!

小保方晴子の現在は?STAP騒動から夜逃げ?

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小保方晴子さんの現在、気になりますよね。

日本中を巻き込んだSTAP細胞騒動から二年

 

一時は家族で夜逃げ?とも噂されていてた小保方晴子さん。

現在はどうされているのでしょうか。

 

 

小保方晴子

  • 生年月日:1983年6月29日 (32歳)
  • 出身地:千葉県松戸市
  • 学歴:早稲田大学

小保方 晴子は独立行政法人理化学研究所の元研究員。刺激惹起性多能性獲得細胞研究の中心人物である。学位は早稲田大学博士であったが、猶予期間の後、2015年11月に取り消された。(出典:ヤフーニュース)

2014年4月に記者会見した後、公の場から姿を消していた小保方晴子さん。

それがこの2016年5月になって、あの「婦人公論」に瀬戸内寂聴さんと対談という形で、公の場に復活!?しました。

「婦人公論」によると、この二年間はうつ病を発症し、その治療のための通院で外出する程度。

 

その他の外出はほとんどできていなかったそうです。

 

 

瀬戸内寂聴さんから、復活するのですよ、と励まされた小保方晴子さんは、再び前をむいて歩んでいく希望が見えたような文章が綴られています。

 

というのも、小保方晴子さんは「このまま人生終わるのかと思って」いたそうです。

 

このような対談が組まれたのは何かの意図があったのか、それとも瀬戸内寂聴さんの心意気だったのか、真相はわかりませんが、

 

なんとなく小保方晴子さんなら、また形を変えて復活するような気がします。

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小保方晴子は正しかった?ドイツの研究チームがSTAP論文!?

 

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小保方晴子さんのSTAP細胞は正しかったのでしょうか。

最近、ドイツのハイデルベルク大学の研究グループがSTAP関連の論文を発表しました。

 

それがネット上で注目を集めているんですね。

 

「STAP現象の確認成功!」と報じているネットメディアもあります。

 

本当にSTAP細胞は存在することが確認されたのでしょうか?

 

これにはすでに国内の科学ジャーナリストや研究者たちから疑問や否定する声が上がっているそうです。

 

小保方晴子さんが使用した細胞や手法が違うために、小保方晴子さんの示すSTAP細胞の肯定にはならないというのです。

 

しかし、小保方晴子さんのSTAP細胞を実証する働きが世界で行われているようなので、小保方晴子さんにとってまだ希望は捨てられないのかなと思いますね。

 

 

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小保方晴子の著書「あの日」の印税額は?

小保方晴子さんといえば、2016年1月に「あの日」というタイトルで手記を出版しましたよね。

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その内容がかなり突っ込んだ内容で、話題になりました。

 

恩師である若山照彦教授を告発しています。

 

この本を書くのは、小保方晴子さんとしては決死の覚悟だったのではないかなと思います。

 

「あの日」の印税はいくらだったのか?

 

印税は売上の10%というのが相場と昔から言われています。

 

 

すでに26万部を突破しているそうですね。

 

講談社から出版された「あの日」の価格は1400円。

 

単純計算して、小保方晴子さんが手にする印税額は3600万円相当と予想できます。

 

うつ病がどの程度かわかりませんが、次のステップを踏む軍資金としては十分な額ではないでしょうか。。。

 

小保方晴子さんはなぜか人目を引く存在なので、今後の小保方晴子さんにも引き続き注目していきたいと思います。

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