ケンブリッジ飛鳥イケメンハーフで筋肉がすごい!父と母の出身は?

ケンブリッジ飛鳥選手がイケメン過ぎる陸上選手として話題沸騰!筋肉が美しすぎますよね!

ケンブリッジ飛鳥選手は所属がドームという会社なのですが、一億とどういう関係があるのでしょうか?ケンブリッジ飛鳥選手の父母についても見ていきましょう!

Sponsored Link

ケンブリッジ飛鳥イケメンすぎて筋肉がすごい!画像!

ダウンロード (8)

 

ケンブリッジ飛鳥選手、大注目の陸上選手ですが、実力もさることながら、イケメンすぎるビジュアルが話題になっています!

ケンブリッジ飛鳥

  • 生年月日:1993年
  • 身長/体重:179 cm / 78 kg

ケンブリッジ 飛鳥 アントニオは、日本の男子陸上競技選手。専門は短距離走。100mで日本歴代9位の10秒10、200mで20秒62の自己ベストを持つ。2013年東アジア大会日本代表。尊敬する選手はウサイン・ボルト。

ケンブリッジ飛鳥選手は中学から陸上をはじめ、東京高校、日本大学卒業。高校、大学からめきめきと実力を発揮し始めて、2016年から社会人になりました。

2016年の東日本実業団陸上競技選手権・男子100m予選で自己ベストとなる10秒10を記録しました!

先日のリオ五輪代表選考会の日本選手権では100Ⅿ優勝しましたよね。

才能あふれるケンブリッジ飛鳥選手ですが、驚くのはそのビジュアル!!モデル並みのイケメンぶりなんです。え?モデル?と思うほどかっこいいです。

しかも筋肉も美しくて、バランスよくきれいについていますよね!

ケンブリッジ飛鳥の筋肉の秘密

images (2)

 

ケンブリッジ飛鳥選手は2014年2月にトレーニングの為に単身でジャマイカへ。ウサイン・ボルトが所属するレーサーズトラッククラブで1週間ほど練習しました。

ボルトは不在だったものの、100mと200mで世界歴代2位の記録を持つ一流選手たちと練習する中で、一番気付いたことは、世界トップレベルの選手たちとの体格の差だったとのこと。

いこのトレーニングで一念発起したケンブリッジ飛鳥選手は、2014年の冬に本格的な肉体改造をスタートし、体重は5㎏増加して78kgに。筋肉増強!

 

この肉体改造が今のケンブリッジ飛鳥選手の筋肉美を作り出しているんですよね!この肉体改造のあとはズボンもパツンパツンになったそうです!

画像見ていても世界の一流選手たちと体格でも勝るとも劣らないですよね!安定感も増していきますよね。

さらに筋肉隆々になったことで、イケメンぶりがマックスになってしまいました。ネット上でもケンブリッジ飛鳥選手のイケメンと筋肉美ぶりが話題になっています。

ケンブリッジ飛鳥選手の走りとともに、イケメンぶりにばかり目が行ってしまいます(;^_^しかもインタビューの受け答えもしっかりしていて、好青年ぶりが伝わってきます。

言葉使いも丁寧なんですよね〜。真面目そうな性格なんだろうなと思いました。そんなしっかり感も好感度大です!

Sponsored Link

ケンブリッジ飛鳥選手がドームから一億?9秒台出る?

ケンブリッジ飛鳥選手は日大卒業後、ドームという会社に入社。

images (3)

 

このドームはスポーツ用品の製造販売している会社で、所属選手はケンブリッジ飛鳥選手ともう一人はゴルフ選手で、あとは契約のスポーツ選手はたくさんいますけど、所属選手は少ないんですね。

そして、ネットではケンブリッジ飛鳥選手を検索すると、「一億」というワードが出てくるんですけど、これはもしうケンブリッジ飛鳥選手が日本人初の9秒台が出れば一億円!というボーナスを約束しているとか!

えーこれはぜったい出したい!って思いますよね!でも当人であるケンブリッジ飛鳥選手はそんなにお金には反応していない様子。

そうか、お金のためにトレーニングしないですよね(;^_^やっぱりスプリント選手としては100Ⅿ9秒は誰しもあこがれる世界ですよね!

ケンブリッジ飛鳥選手、9秒が出るか?リオ五輪が今から楽しみすぎです!

 

ケンブリッジ飛鳥の父親と母親は?

ダウンロード (7)

 

ケンブリッジ飛鳥選手は見た目からもわかりますがハーフですね。父親はジャマイカ人、母親が日本人。ケンブリッジ飛鳥選手自身はジャマイカ出身で、2歳までジャマイカに住んでいて、その後日本へ。

ジャマイカと言えば、ボルトをはじめ、世界の短距離界を席巻していますよね。ケンブリッジ飛鳥選手の天性の走りの源流は父の故郷にあると思えますよね。

日本人の母が旅行中にジャマイカで父と出会い、生まれたとのこと。ボルトたち一流選手たちの持つ才能を半分受け継いでいるんですかね。

179㎝は陸上選手としてはそんなに大きくないと思いますが、走りのストライドが大きいと言われていますよね。身長を超える才能があるのでしょうか。

それにしても短距離はケガがつきものですから、リオ五輪まで体に気を付けて万全に迎えてほしいです!ハーフとしての才能を思う存分発揮して、9秒目指してブレイクしてほしいですね。応援しています!

Sponsored Link
サブコンテンツ

このページの先頭へ